ダイナースクラブカードのメリットと魅力。マイルがざくざく貯まると評判のダイナースクラブカード(ANA JAL ノースウエスト/ワールドパークス アリタリア)のメリットと年会費、ダイナース専用ラウンジほかキャンペーン情報が満載です♪
ダイナースクラブカードは、アメックスのゴールドやプラチナカードよりもステータスが高いわりに年会費は安い(初年度無料キャンペーンもあり)ということもあり日本でも持つ人が増えていますね。
ダイナースクラブカードをメインカードとして、他のカード(三井住友VISAカードなど)をサブカードとして(メインは旅行関連、サブはショッピングなど)利用している人が多いようです。
ダイナースクラブカードは日本ではそれほど知名度は高くないですが、海外で利用するとステータスの高さ&便利さが実感できると評判ですね。
ダイナースクラブカードを利用してホテルを予約したら、「チェックインの際に部屋をアップグレードしてもらえた!」とか、どこも満室で予約できなかったのに、「ダイナースを通したらと一発で予約できた!」、といった話はよく聞きます。
とくにショッピングやフライトでどんどんマイルが貯まるカードとしてエグゼクティブ&旅好きの人にはとくに人気のようです。
ダイナースクラブカード会員の主なメリットとしては下記があげられます。
(其の壱)マイルが効率よく貯められる!
ダイナースクラブならフライトだけでなく国内外のショッピング(毎日の買い物や食事、携帯電話料金の支払いなど)でどんどんマイルが貯まります。
例えば「ノースウエスト/ワールドパークスダイナースクラブカード」では、
・ノースウウエストのフライトでマイル獲得
・スカイチーム加盟航空会社のフライトでマイル獲得
・ワールドパークス加盟航空会社のフライトでマイル獲得
・ショッピングなどでマイル獲得(100円ごと1ワールドパークス・マイルが加算)
でマイルを貯めることができます。
ちなみにいまなら、初年度年会費無料、入会ボーナス5,000マイル、ファーストフライトボーナス5,000マイルがもらえるお得なキャンペーンも実施していますよ。
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(其の弐)ダイナースクラブ会員専用のエアポートラウンジが利用できる!
ダイナースクラブ会員は、国内・海外の主要空港内(羽田、成田、中部国際、関西国際、ニューヨーク国際空港、マイアミ国際空港、ジュネーブ国際空港など)にあるエアポートラウンジを無料で利用できます。
エアポートラウンジに各種新聞や雑誌が置いてあり、ドリンクサービスを受けたり、シャワールームが使えたりします。
ラウンジによって利用条件が異なりますが、国内の多くのラウンジでは、会員と同伴者2名まで入室無料・無料ドリンクサービスを受けることができます。ただし、海外では同伴者は有料の場合が多いです。
エアポートラウンジを利用するには、ラウンジの受付に当日の搭乗券とダイナースカードを提示するだけです。
飛行機の出発までロビーの喧騒を離れてゆったりと過ごせるのはダイナースクラブカードをもつ大きなメリットですね。
(其の参)最高1億円の旅行傷害保険が自動的に付帯される!
ダイナースクラブカード会員が海外旅行する場合は、ダイナースカードを使って航空券やツアー旅行費を支払っていなくても、自動的に旅行傷害保険(傷害・疾病・賠償責任・携行品損害・救援者費用)が付帯されます。
補償額は最高1億円(カードを利用していない場合は5,000万円まで)、また、ショッピング保険は、カードでのご購入商品の破損・盗難につき年間500万円まで補償されます。
ほかにも、利用額の制限がないことや、日本全国の高級ホテルやレストランの割引券がいっぱい送られてくるので、それだけで年会費の元が取れるというメリットもありますね。
ダイナースクラブカードはゴールドカードを超えるステータスであるため、審査基準は高いですが、年齢が30才以上で、勤務先の会社がしっかりしていれば審査基準を満たしていり可能性が十分あります。
現在、ほかのクレジットカードを持っている方でもメインカードとして「ダイナースクラブカードにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
年会費初年度無料キャンペーン中 オンライン申込はこちら ⇒⇒⇒ ノースウエスト・ワールドパークス/ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード(プレミアム・ブラック・プラチナ・ゴールドカード)のメリット、年会費、審査基準、ANA JAL ノースウエスト/ワールドパークス アリタリア航空のダイナースクラブカード会員専用ラウンジ情報です。
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